Officemagokoro

んにちは、オフィスまごころの平良です。あなたは今、このようなことで悩んだり困ったりしていませんか。


  • 離婚協議書をつくった方がいいか迷っている・・・

  • 離婚協議書のつくり方がわからない・・・

  • 費用を抑えて離婚協議書や公正証書をつくりたい

  • インターネットで調べて離婚協議書をつくってみたけど心配

  • 自分でつくった離婚協議書を専門家にチェックしてもらいたい

  • 相手が作った離婚協議書を専門家に見て欲しい

  • 公正証書のつくり方を知りたい・・・etc

経験豊富な離婚専門行政書士で夫婦問題に詳しいカウンセラーの平良が、通常料金の半額(50分3,000円)で利用できる、離婚協議書の悩み電話相談を始めました。気軽にお話ができるようやさしく丁寧に悩みを聴き、適切なアドバイスをいたしますので、これから離婚協議書を作成する予定。自分でつくった別居合意書書が大丈夫か見て欲しい。夫(妻)がつくって持ってきた離婚協議書を見てほしい。など、自分たちでつくった離婚協議書に不安がある方や、離婚協議書のつくり方がわからない方はぜひ「離婚協議書の悩み電話相談」をご利用下さい。

ご予約について

離婚協議書の悩み電話相談の料金は、60分3,000円で全国どこからでもご利用できます(延長された場合は10分ごとに500円加算となります。書類をチェックするという専門的知識を必要とする性質上、50分以内に終了した場合でも規定の料金をお支払いただきます)。

下記のボタンをクリックするとカレンダーが表示され、空いている日時を見ることができ、そのまま予約することができます。(※お電話での予約は受付けておりません)。ご予約はカレンダーの○印が表示されている日時をクリックすると、時間の確認⇒予約フォームの入力へと進み誰でも簡単に予約できます(×印は予約済みです)。

※当日でも空いている時間がございますので、ぜひ試ご覧ください空いている日時を見る

離婚協議書を見て欲しい方へ

ネット予約カレンダーから予約をすると自動返信メールが届きます。自動返信メールにはオフィスまごころのメールアドレスが記載されておりますので、離婚協議書や別居合意書、慰謝料請求書、不倫の示談書などをチェックしてほしい方は、そのアドレスに件名にお名前と、本文にお名前と電話番号・チェックしてほしい具体的な内容を記入するか、文書を添付の上、相談日時の5時間前までに送信してください(スムーズにお話ができるよう準備しておきます。)。自動返信メールが届かなかった方はこちらのフォームから送信して下さいね。

電話相談の当日について

予約して頂いた日時になりましたら、こちらからお客様に電話をかけます。通話料金はオフィスまごころが負担しますので、ご安心ください。

お支払いについて

相談料金は後払いです。相談が終了後、2日以内に下記の口座にお振込みお願いします。

・沖縄銀行 古波蔵支店(コハグラシテン)

・普通預金口座 1256912

・平良吉章(※タイラヨシアキ)

※振込手数料はお客様のご負担となりますのでご了承下さい。

カレンダーを見て予約する

予約フォームは、フィッシングなどの不正アクセスを防止するため、暗号化して送信される専用のフォームをご用意しておりますので、安心してご利用下さい。

※実際に、電話での相談とチェックだけで問題なくお客様自身で公正証書まで作成された方もたくさんいらっしゃいます。費用を抑えしっかりと作成することができ、また相談をしながら離婚や別居を進めることができたので安心できたと、喜んでいただきました。

キャンセルについて

予約した際に送信される自動返信メールに、携帯やパソコンから簡単にキャンセルができるお客様専用のURLが記載されています(オフィスまごころのメールアドレスも記載されています)。キャンセルは出来る限り前日までにご連絡いただきたいのですが、急に都合が悪くなった場合は、予約時間の4時間前までにキャンセルの手続きをとって頂けると助かります。
ご予約の際に自動返信メールが届かなかった方やキャンセルの手続きがわからない方は、こちらのフォームからキャンセルのご連絡をお願いします。

相談前のQ&A


離婚の相談と一緒に離婚協議書の内容も相談できますか?
離婚の悩みと離婚協議書の相談・チェック・アドバイスを一緒にしていただくことは、もちろん大丈夫です。離婚協議書は離婚の最終段階の手続きになりますので、作成する前や作成を進めながら離婚の条件を整理していくことは大切なことだと思います。


離婚協議書はつくっていなくても相談できますか?
もちろん大丈夫です。ご相談の際は、筆記用具を準備していただき、あなたの離婚協議書作成に向けてしっかりアドバイスをさせていただきます。


相手と協議しながらその都度相談することはできますか?
離婚の条件はすぐにまとまることは難しいものです。最初は毎月5万円の養育費で決まっていたのに、時間が経つと減額してほしいと言われたり、また子どもの面会方法でもめてしまったり、ご両親が口を出してきて協議内容が変わってしまったりということが、本当にたくさんあります。何度でもご利用いただけますので、お気軽に相談していただければと思います。


電話だと心配ですが大丈夫ですか?
オフィスまごころは、全国各地から離婚協議書の作成や相談を受けていますが、すべて電話とメールのやり取りで公正証書まで作成しました。お客様が作成した離婚協議書をメールで送っていいただいて、それを見ながらチェック・アドバイスをしますので、対面と変わらない相談ができます。


50分でアドバイスは可能ですか?
離婚協議書の内容のチェックとアドバイスだけであれば、50分で十分だと思います。ただ、まだ案がまとまっていない段階で相談された場合は、2、3回相談される方もいらっしゃいますので、案がまとまっていない場合や、他の話に逸れてしまって時間がかかった場合などがない限り、ほとんどの方が50分以内に終っています。例えば、夫の不倫と慰謝料の話になり話しが長くなって時間を超えてしまった方がいらっしゃいました。


別居合意書と離婚協議書の2つ一緒に相談することはできますか?
別居合意書と離婚協議書の2つを一緒にチェックすることは、もちろん可能です。ただし、内容によっては50分を超える可能性があるため、その場合は10分超えるごとに500円の延長料金がかかりますのでご了承ください。


公正証書の作成も相談できますか?
養育費や慰謝料、財産分与などの金銭の支払いがある離婚協議書の場合、最終的には公正証書をつくることが多いです。ですから、当然公正証書を作成することを見越してチェックとアドバイスをいたしますので、どのようなことでもご質問ください。


離婚協議書をつくってもらうこともできますか?
ネットで検索すると、離婚協議書の書式やテンプレートがたくさんありますが、住宅ローン付の不動産の財産分与などがあると、一般の方では難しい場合もあります。一度電話相談を利用していただいて、やっぱり作ってもらいたいと思われたときは、料金をお伝えしますので、安心してご相談ください。またセールスなどは一切しませんのでご安心いただけると助かります。


本当に3,000円で大丈夫ですか?
料金が安いため心配な方もいらっしゃるかと思いますが、料金が高くても安くても、プロとしてしっかりチェック・アドバイスをしますので、ご安心ください。また、この電話相談は、お客様の経済的な負担を少しでも軽くすることができればと始めましたので、万一、満足していただけない場合は料金はいただきません。


今すぐ予約する